東京公演
2012年2月6日(月) |
19:00開演 (18:30開場) | サントリーホール |
2月7日(火) |
19:00開演 (18:30開場) |
■料金(全席指定・税込)
S席6,300円 A席5,250円 B席4,200円
※未就学児入場不可
※止むを得ない事情により曲目・曲順等が変更になる場合がございます。

◆特別協賛 UBSグループ
◆オフィシャル・エアライン ANA
◆主 催 エイベックス・クラシックス・インターナショナル
◆協 力 エイベックス・エンタテインメント
◆制 作 インタースペース
辻井伸行プロフィール 1988年東京生まれ。増山真佐子、川上昌裕、川上ゆかり、横山幸雄、田部京子各氏に師事。95年7歳で全日本盲学生音楽コンクール器楽部門ピアノの部第1位受賞。98年、10歳の時に、三枝成彰スペシャルコンサートで本名徹次指揮、大阪センチュリー交響楽団と共演し鮮烈なデビューを飾った。2000年9月には第1回ソロ・リサイタルをサントリーホール小ホールで行い、以来、日本各地やアメリカ、フランス、ロシア、チェコ、台湾でリサイタルやオーケストラとの共演を行ってきた。 クライバーン・コンクール優勝後の09年6月には、ウラディーミル・スピヴァコフ指揮、ロシア・ナショナル・フィルハーモニー交響楽団との共演に続き、ルール・ピアノ音楽祭に招かれてドイツ・デビューを成功させた。7月にはアスペン音楽祭に出演。9月には第1回アメリカ・ツアーを行った。日本国内でも10月から11月にかけて大規模なリサイタル・ツアーを行った。 10年には、3月にアブダビ音楽祭、4月から5月にかけて第2回アメリカ・ツアー、6月にはラヴィニア音楽祭(アメリカ)とサント・ドミンゴ音楽祭(ドミニカ共和国)、8月にはトスカーナ太陽の音楽祭(イタリア) に出演。9月から10月にかけて第3回アメリカ・ツアー、11月から12月にかけて初のヨーロッパ・ツアーを行い、ベルリン、ベオグラード、バーゼルでのリサイタルに加え、ティエリー・フィッシャー指揮、スイス・イタリア語放送管弦楽団、佐渡裕指揮、BBCフィルハーモニック、ウラディーミル・スピヴァコフ指揮、モスクワ・ヴィルトゥオージと共演した。11年にも春と秋のアメリカ・ツアーが組まれ、11月10日にはカーネギーホール主催によるリサイタルが予定されている。 国内でも、リサイタルに加え、10年にはレオシュ・スワロフスキー指揮、スロヴァキア・フィル、ウラディーミル・アシュケナージ指揮、オーケストラ・アンサンブル金沢、広上淳一指揮、日本フィル、エリアフ・インバル指揮、東京都響と共演。11年3月には佐渡裕指揮、BBCフィルハーモニックのソリストとして日本ツアー。 07年10月、エイベックス・クラシックスよりCDデビュー。ソロ・アルバムに「début」「マイ・フェイヴァリット・ショパン」「展覧会の絵」、コンチェルトに「ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番」(佐渡裕指揮、ベルリン・ドイツ交響楽団)「チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番」(佐渡裕指揮、BBCフィルハーモニック)がある。11年7月には初の自作集「神様のカルテ」をリリース。 09年、文化庁長官表彰(国際芸術部門)。10年、第11回ホテルオークラ音楽賞及び第1回岩谷時子賞受賞。11年、上野学園音楽大学演奏家コース卒業。 オフィシャル・サイト http://www.nobupiano1988.com/index.html |
≪辻井伸行 ピアノソロ・ツアー2011/12 全国スケジュール≫
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