『パリの炎』マリー・アントワネット役、ボルガル侯爵役についてのお知らせ
2026年5月・6月にBunkamuraオーチャードホールおよびフェスティバルホールで上演されるSpring Tour 2026『パリの炎』において、
マリー・アントワネット役の出演者が決定いたしました。
マリインスキー・バレエのプリンシパル、オレシア・ノヴィコワを含む、以下のキャストにてお届けいたします。
■マリー・アントワネット
<5月23日(土)18:30公演、24日(日)16:30公演、26日(火)18:00公演、6月5日(金)18:30公演、6日(土)18:30公演、7日(日)16:30公演> 木下乃泉
<5月24日(日)12:30公演、27日(水)13:00公演、30日(土)18:30公演、31日(日)16:30公演> オレシア・ノヴィコワ
<5月31日(日)12:30公演、6月7日(日)12:30公演、13日(土)18:30公演、14日(日)12:30公演> 日髙世菜
<ボルガル侯爵役についてのお知らせ>
ボルガル侯爵役で出演を予定しておりました堀内將平は、怪我のため、やむを得ず降板することとなりました。
出演を楽しみにしてくださっていた皆様には、ご心配とご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
これに伴い、ボルガル侯爵役の配役を下記の通り変更させていただきます。 何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。
■ボルガル侯爵
<5月23日(土)18:30公演、24日(日)12:30公演、24日(日)16:30公演、26日(火)18:00公演、6月5日(金)18:30公演>堀内將平 → 鴻野寛太
<5月27日(水)13:00公演、30日(土)18:30公演、5月31日(日)16:30公演>堀内將平 → 石橋奨也
《特番》愛と狂気のフランス革命 Kバレエ最新作『パリの炎』
芸術監督・宮尾俊太郎が手掛ける初の全幕プロダクション。
バレエ王子こと栗山廉が物語の舞台となるパリへ愛と狂気の2025年に芸術監督に就任した宮尾俊太郎が手掛ける初の全幕プロダクションの制作過程に密着!
さらに、本作でルイ16世を演じる「バレエ王子」こと栗山廉が、
物語の舞台であるフランス・パリを訪れ、作品の背景にある歴史と芸術の深淵に触れる様子をお届け!
◆TVerこちら◆ からご覧いただけます!(6月14日(日)まで放送)
2026年5月、K-BALLET TOKYOが贈る最新作『パリの炎』全幕上演が決定!
熊川哲也 K-BALLET TOKYO Spring Tour 2026『パリの炎』










