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セキスイハイム presents
辻井伸行×三浦文彰 究極の協奏曲コンサート

[プログラムA]
(2/24オーチャードホール)


三浦文彰(ヴァイオリン)
ベートーヴェン:ロマンス第2番
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調
辻井伸行(ピアノ)
リスト:コンソレーション第3番[ピアノ・ソロ]
リスト:ラ・カンパネラ[ピアノ・ソロ]
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
[プログラム B]
(2/25オーチャードホール)


三浦文彰(ヴァイオリン)
マスネ:タイスの瞑想曲
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
辻井伸行(ピアノ)
ラフマニノフ:前奏曲 作品32の12[ピアノ・ソロ]
ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲 第18変奏[ピアノ・ソロ]
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番
[プログラム S]
(2/16市川、2/27横須賀、2/28栃木)


三浦文彰(ヴァイオリン)
マスネ:タイスの瞑想曲
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
辻井伸行(ピアノ)
リスト:コンソレーション第3番[ピアノ・ソロ]
リスト:ラ・カンパネラ[ピアノ・ソロ]
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
 

日程 (2016年) 曜日 開演 開場  地域 会場 プログラム  
2月16日 19:00 18:15 千葉 市川市文化会館 Sプロ
2月24日 19:00 18:15 東京 Bunkamuraオーチャードホール Aプロ
2月25日 19:00 18:15 東京 Bunkamuraオーチャードホール Bプロ
2月27日 14:00 13:15 神奈川 よこすか芸術劇場 Sプロ
2月28日 15:00 14:15 栃木 栃木県総合文化センター Sプロ

料金:(全席指定/税込)
S席 12,000円  A席 10,000円  B席 8,000円

※チケットはお1人様5公演合わせて6枚までとさせていただきます。
※未就学児童のご入場はお断りいたします。
※止むを得ない事情により曲目・曲順等が変更になる場合がございます。 
※車椅子でご来場されるお客様はご購入前に必ずお問い合わせください。


特別協賛:
辻井伸行オフィシャル・エアライン
主催:

共催:(公財)横須賀芸術文化財団(横須賀公演)
    (公財)とちぎ未来づくり財団(栃木公演)
後援:(公財)市川市文化振興財団(千葉公演)
制作協力:インタースペース   

辻井伸行(ピアノ) 
Nobuyuki Tsujii, piano

東京生まれ。2009年6月に米国テキサス州フォートワースで行われた第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールで日本人として初優勝して以来、国際的に活躍している。11年11月にはカーネギーホールの招聘でリサイタル、12年5月にはアシュケナージの指揮でロンドン・デビュー、7月にはゲルギエフの指揮でサンクトペテルブルクにデビュー。13年7月にはイギリス最大の音楽祭「BBCプロムス」に出演し「歴史的成功」と称賛された。14年1月にはオルフェウス室内管弦楽団との共演によるカーネギーホール再登場、3月にはゲルギエフの指揮でミラノ・スカラ・フィルとの初共演、4月にはパリ・デビュー・リサイタルが大反響を呼んだ。15年以降もヨーロッパとアメリカでの注目の公演が数多く予定されている。
07年よりエイベックス・クラシックスより継続的にCDを発表し、2度の日本ゴールドディスク大賞を受賞。作曲家としても注目され、映画《神様のカルテ》で第21回日本映画批評家大賞を受賞。
09年、文化庁長官表彰(国際芸術部門)。10年、第11回ホテルオークラ音楽賞及び第1回岩谷時子賞受賞。13年、第39回日本ショパン協会賞受賞。

オフィシャル・サイト http://www.nobupiano1988.com/

三浦文彰 (ヴァイオリン) 
Fumiaki Miura, violin

2009年世界最難関とも言われるハノーファー国際コンクールにおいて、史上最年少の16歳で優勝。国際的に大きな話題となった。同時に、聴衆賞、音楽評論家賞も受賞。
東京都出身。3歳よりヴァイオリンを始め安田廣務氏に、6歳から徳永二男氏に師事。これまで、ハンブルク北ドイツ放送響、シュトゥットガルト放送響、オレゴン響、ユタ響、ウィーン室内管などと共演。2012年には、プラハ・フィルとの日本ツアー、2013年4月にはシュトゥットガルト放送響との東京公演を行った。2013年は、ペンデレツキ80歳記念演奏会にも出演。2014年は、ルーブルでのリサイタルでパリ・デビューを果たした。
現在、ウィーン私立音楽大学にてパヴェル・ヴェルニコフ氏、ジュリアン・ラクリン氏のもとで研鑽を積んでいる。
2009年度第20回出光音楽賞受賞。
使用楽器は、NPO法人イエロー・エンジェルより貸与されたJ.B.Guadagnini (1748年製)である。


クリストファー・ウォーレン=グリーン(指揮)
Christopher Warren-Green, conductor

1955年、イギリス生まれ。ロンドン室内管弦楽団音楽監督。フィルハーモニア管弦楽団のコンサートマスターを務めた事もあり、オーケストラを熟知した繊細な音楽作りと風格ある佇まいで、世界中の演奏家達の尊敬と信頼を得ている。ロンドン室内管弦楽団との多彩な演奏、録音活動に加え、ベルギー国立管弦楽団、フィルハーモニア管弦楽団、ロイヤル・フィルハーモニック管弦楽団等とも定期的に共演している。アメリカではシャルロット交響楽団の音楽監督を務める他、フィラデルフィア管弦楽団、ワシントン国立交響楽団、ミネソタ交響楽団等と共演してきた。エリザベス女王の80歳の祝典と、チャールズ皇太子の60歳の祝典で指揮をするなど、英国王室との繋がりも深く、2011年4月には、ウェストミンスター寺院で行われたウィリアム王子の結婚式でロンドン室内管弦楽団を指揮した。


読売日本交響楽団
Yomiuri Nippon Symphony Orchestra

1962年、日本のオーケストラ音楽の振興と普及のために読売新聞社、日本テレビ放送網、読売テレビのグループ3社を母体に設立された。創立以来、世界的な巨匠を指揮台に招くとともに、世界の名だたるソリストと共演を重ねている。現在、常任指揮者をシルヴァン・カンブルランが務め、東京のサントリーホールでの定期演奏会を軸に充実した内容で演奏会を多数開催。大阪でも年3回の定期演奏会を行っている。また、小中学校や病院での演奏などの社会貢献活動を通じ、クラシック音楽のすそ野拡大に地道な努力を続けている。




お問合せ・ご予約: チケットスペース 03-3234-9999
月〜土10:00〜12:00/13:00〜18:00 (日・祝は休み)
※チケット発売日及び公演開催の日曜・祝日は営業いたしております。
2015年9月6日(日)発売